コンサルタントが不要な会社にしましょう!

働き方マスター
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山本裕介の
『卒コンしようぜ!』

コンサルタント

私ができる支援はたった一つ『自走式の組織づくり』です。

働き方改革時代の真っただ中で、これまでのやり方を大幅に変えなければならなかったり、新しい働き方を試みなければならない時に、サポートしてくれる人の存在はとても効果的だと思います。

しかし、本当は全員がこんな気持ちで仕事をしているのではないでしょうか?

『自分たちで考えて自分たちで成功させたい』

私なら『できる限り自分の力で山を登りたい』と思います。

コンサルタントとして働いている身ではありますが、『コンサルタントが不要な会社』になることが理想です。

自律的で自主的な組織、『自走式の組織作り』にご興味のある方は是非ご相談ください。

略歴

2007年:関西支社WEBソリューション事業部にて新規開拓およびWEB利活用での売り上げ拡大の支援に従事。

2008年:中部・関東地域の商工会議所にてWEB活用セミナーの講師として年間60回を超える講演経験を積み、同時にセミナーによる新規開拓ノウハウの構築をする。

2011年:WEBコンサルティングの専門職として営業拠点へ配属となりノウハウの提供・人材育成を担当。自身では顧客を担当し、住設・内装・電気工事など主にBtoB企業での成功事例を作る。2011年度アイコン事業にて社内ランキング1位を獲得。

2012年:社内啓蒙活動として『あたりまえ会』を発足し30名の部門横断プロジェクトを運営し、利益貢献自慢大会のゼロ回を開催。同年より当社代表中島より指名を受け、マネジメント極意の直接指導を受ける。(2015年まで)

2013年:首都圏地域のアイコン事業マネージャーとして従事し、3,000社を超える顧客管理と経営支援、30名の人員の管理育成を担当。同年より自社のSFA開発プロジェクトに参画。

2016年:社内選抜を経て次世代経営コンサルタントとしての活動を開始。

2017年:社内プロジェクト『ダイヤモンドプラン(仕事と育児の両立支援)』への参画をし時間単位年次有給休暇制度をリリース

2018年:働き方改革マスター認定、自身のマネジメント経験と累計3,000人以上の経営者と接してきた経験を元に経営者の黒子として活動を継続。

2019年:特任宝物ファイルマスター認定(宝物ファイルとは?

2020年:自社メディア”中小企業支援サイト@フォーバルグループ”の立ち上げと運営
“経営者だけのオンライン交流会”の立ち上げと運営(詳しくは中小企業支援サイト@フォーバルグループをご覧ください)

得意分野

所属学会

支援実績

  • 介護福祉(働き方改革推進プロジェクト)
  • 雑貨卸売業(理念浸透・経営計画策定・営業設計・組織作り)
  • 安全保護具製造卸(経営計画策定・組織作り・新規事業立ち上げ)
  • 自動車関連製造(理念浸透・経営計画策定・幹部育成・組織作り・企業価値作り)
  • 美容室・エステ(理念浸透・経営計画策定・次世代幹部育成)
  • システム開発(経営計画・採用計画と実行支援)
  • OA機器販売メンテナンス(経営計画策定・営業設計・幹部育成・企業価値作り)
  • 飲食店経営(P-PFI事業公募支援)
  • 建築資材製造(経営計画策定・営業設計・営業管理仕組み構築)
  • ビルメンテナンス(経営計画策定・営業戦略および計画作りと実行・資金繰り改善)

セミナー・講演実績

  • 株式会社パイプドビッツ主催セミナー講師
  • 東京商工会議所主催セミナー講師
  • 千葉商工会議所主催セミナー講師
  • さいたま商工会議所主催セミナー講師
  • 他商工会議所・組合等セミナー講師

メディア出演

RKBラジオ「はたらくよゐこ」、2020年2月28日放送、経営コンサルタントとしてゲスト出演

支援先の声

リアルタイム支援評価

支援先のリアルタイム評価をそのまま掲載しています(2020年6月25日更新)。

0
評価件数(2019年8月~)
社長からの評価(★4.67)
社員からの評価(★4.07)
2021年04月23日 経営者
5/5

レスポンスが速い。そして、こちらの意見をくみ取り提案プラスαがあるので、お願いごとに関して全く不安がなく仕事をお願いできる。また、並走して頂いていることを感じるのでやりがいがある。
プロセスの充実が、好結果に必ずつながると思うのでこれからも頼りにしている。

2021年04月14日 経営者
5/5

あらためて未来を考える時間を作れました。いつもていねいに伴走いただけることありがたいです。

2021年04月14日 経営者
3/5

非常に重要なテーマではありますが、DXを推進することで社会への貢献度を高く維持できることであり、さらに●●としての企業価値をたかめることであると理解しました 特に弊社にとっても取引先にとってもDXを進めるためにもきっちりとした理解と取り組みが大切であることを認識できました。特に情報共有資料はわかりやすかった