フォーバル赤羽聡が日経トップリーダー「経営者クラブ」に講師として登壇します

写真は以前開催イベント時の風景です

2019年の人手不足倒産は4年連続で過去最多を記録し、企業の人材難は常態化しています。さらに中小企業に至っては、大卒の有効求人倍率が8.62倍に上ります。採用が難しいこともあり、企業は既存社員の定着に注力する方向に舵を切っています。それら努力の甲斐もなく、どんどん辞めていく社員、一向に定着率は上がりません。なぜ社員は定着しないのでしょうか。それは根本的な人事戦略が間違っているからにほかなりません。

 第一部では、定着率を上げるために、経営者自らが意識改革しなければならないことを中心にお伝えします。第二部では、採用のスペシャリストによる、採用ができる企業となるためのポイントをお伝えしていきます。「人は城、人は生垣、人は堀」、経営者必見のセミナーです。