OB達の声を受けて第4期次世代経営塾がスタート

次世代経営塾では、創業者の大久保秀夫が30年以上の経営で得た「成功する経営者に共通する思考・条件・実践」を自らの体験や身近な例をもとに次世代の経営者に伝承する内容となっており、前身の大久保秀夫塾から数えると第7期目となります。すでに塾の学びを実践に移し続けた方で、信じられないほどの変化を感じられている声も多数届いております。
塾の学びを受けた経営者の声はこちらから

前回の第3期では仙台・東京・名古屋・大阪・福岡の5拠点で開催をしたことで、ここで一旦終了させてもいいのではないかという意見もありましたが、一方で歴代のOBから終わらせてほしくないという声もあり、今回東京1か所での開催となりました。

熱かった!大久保秀夫塾長の次期経営者へ伝えたかった話

塾長である大久保秀夫自身も、想いを後世へ継承するべく、自らが指名した社内メンバーに対して直接塾の学びの場へ数年間同行させ、さらに直接指導を積み重ねました。今回の次世代経営塾では、大久保秀夫の魂を受け継いだ西野と赤羽がメイン講師として担当。

一方で、これだけはどうしても大久保秀夫自らが次世代の経営者へ伝えたいと言う話だけを、第1回で担当してもらいました。内容はここでは触れられませんが、一言で「熱かった」です。

メイン講師も魂を込める

繰り返しですが、次世代経営塾の大きな特徴は、私達フォーバルの実践に基づく内容と参加者の方が分かり易い身近な例が主なコンテンツです。そういった意味では完全オリジナルな内容。ただ随所には世間で見るような様々なフレームワークも使われているわけで、重要なのはいかにして自分事に落とし込む事だと思います。

そして行動する。成功の反対は失敗ではなく何もしない事です。どれだけ売れている本を読んでも色々なセミナーに行っても、行動するしないで大きな差が生じます。今後もフォーバルだから持っている事例をもとに、次世代の経営者の皆様へ行動してもらうためのノウハウを惜しみなく伝えていければと考えております。